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ちなみに

火曜日の空は僕を押しつぶした。

撮っていいのは撮られる覚悟のあるやつだけだ

またしばらくサボってしまった。タイトル怒られそう。

金曜日、音楽を聴くイベントで享楽的なダンス。 写真を撮る人の写真を撮っていた。

よく写真を撮る人の写真が残っていないことが多くてさみしい。 プロのカメラマンならいざしらず、カメラ持っているかどうかの違いしかないなら写って欲しい。 そうじゃないなら自分が撮られることにも寛容になってほしいと常々思っており、積極的にカメラマンを撮るようにしている。 相手に毎回ちゃんと許可を求めているような人だったら無断で撮ってすみませんですが、そんな人は見たことがない。

土曜日、映画を観てカニを食べた。 神戸までいくの久しぶりすぎて移動時間の見積もりを誤って、家を出たときにはギリギリ間に合うかどうかという時間だった。 タクシーに飛び乗ったものの、新幹線に乗ればギリギリ間に合うという時間で、なんとかそれに乗りたいと祈っていたのだけれど、京都駅の手前の信号につかまったことによって、目的の新幹線にも間に合わないことに。 この段階で映画の開始時刻に間に合わないことが確定した。 相手に謝りつつ、なんとか最速を目指してたどり着き、映画館に飛び込んで、座った瞬間に本編が始まった。この世に予告編を流す文化があって良かった。 その後、カニを食べに行ったら、5,000円で飲み放題付きという感じなのに非常に満足できる内容で最高だった。 丸ごと二匹茹でるところを見せてくれつつ、出来たら一旦下げて実だけを盛り付けて持ってきてくれるという感じで、むかなくていいのも高ポイントだった。 宴会ならいいけど、飲み会程度なら食べることに集中したい。

今年も残りわずか。